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  • 2011.04.26 Tuesday
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興味と教育

(via in progress)

“中学2年の時に帰国し、近くの公立中学に編入した私は、歴史のみならず、あらゆる教科書の絶望的退屈さ加減にショックを受けた経験がある。義務教育である とか、テストがあるとかの強制力無い限り、一行とて読み進む気のおこらない羅列的記述。そこには、ものを知る=知らせる喜びも、物事の本質を極めていくと きのあの胸の高鳴りも影を潜めているのだった。
 それまで小学校3年から5年間滞在したプラハで通ったソビエト学校の教科書は、どれも読み だしたら最後、止まらなくなる面白さだった。これは、嘘でも誇張でもない。新学期が始まって1月もすると大方の生徒がすべての教科書を読破し終えていた。 この、面白くなくては、つまり子供が読んでくれなくては、教科書ではないという常識が、日本では逆転していて、教科書は退屈の代名詞となっていた。”

- 7-68 (via sa) (via zono) (via yaruo) (via peruri) (via rarihoma) (via jumitaka) (via otsune) (via hajimehoshi) (via uessai-text) (via ninapaw) (via nakano) (via appbank)
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外部からの刺激

via in progress

ところで、今回のサンデル教授の講演会は、我々の身近な話題から政治哲学に関する深遠な対話を行うことの大切さを教えてくれました。

 僕は、あそこまで、聴衆から手があがるとは思わなかったし、学生が英語を話せるとは思いませんでした。そして、より大切なことは、たとえうまく話せなくても挑戦する学生がいたことにも感銘を受けました。政治哲学、正義論の、深遠な、かつ知的にエキサィティングな議論も、愉しむ事ができました。

サンデル教授が批判しているのは、自律した個人が、個人にかかわるすべてを所有することができるとする考えであり、かつ、伝統的共同体に個人がすべて回収されるとする考えであると感じます。むしろ、個人は共同体や社会に強く規定されている存在であり、かつ、その共同体とは、多様に存在しているというコスモロジーを主張したいのかな、と感じました。

 が、学問的議論もさることながら、個人的に関心をもっていることは、この講演会をきっかけに、我が国の高等教育、大学教育を考えることです。なぜなら、それがセンターにおける「僕の仕事」だからです。

 下記は、ある先生に教えてもらったサイトなのですが、サンデル先生の講演会をきっかけに日本の高等教育が置かれている状況をとらえなおす上で、よいヒントを提供してくれているように感じました。ある科学技術社会論を研究なさっている伊藤憲二先生が、洞察にみちた分析をなさっており、首肯できる部分が多いと感じます。あなたは何を感じますか?

ハーバード白熱教室は日本で可能か?(前編)
http://ow.ly/2uPG8

ハーバード白熱教室は日本で可能か? (後編)
http://ow.ly/2uPGD

 今、日本の高等教育をめぐる諸問題は、教員個人の問題というものもさることながら、社会的、かつ、経済的、かつ経営的な、つまりは「構造的問題」として立ち現れていることをお感じになられるのではないでしょうか



- NAKAHARA-LAB.NET 東京大学 中原淳研究室 - 大人の学びを科学する: グループジーニアス:凡才の集団は孤高の天才に勝る (via clione) (via h-yamaguchi) (via toronei) (via katoyuu) (via kazcorp) (via hsmt) (via nosouth) (via otsune) (via gkojax)
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中学生と経済学

(via in progress)

先日、大阪大学社会経済研究所で大阪大学の大竹文雄(@fohtake)教授と政策研究大学院大学の安田洋祐(@yagena)准教授と対談させて頂いた。
Twitterを始めた時期や使い方の話からはじまり、経済学を始めたきっかけ、経済学がどのような場面で役に立つか、中高の社会科教育など、多彩な話題について非常に楽しく話すことができた。
対談後には、青木理音(@rionaoki)さんについてや高校受験の非効率な点などについての話題で結構盛り上がった。
そして、経済学的思考のセンスとこんなに使える経済学を大竹教授から、新しい経済の教科書と学校選択制のデザインを安田准教授からそれぞれ頂き、大竹教授にはサインまで(「これで売れなくなった」と冗談でおっしゃられていたのが印象的だった)して頂いた。
帰りの電車では編集者さんから「若い研究者の方は自分の論文や研究を重視して取材を受けてくださらないので安田先生みたいな方は出版社にとっては貴重なんです。」と言った話を聴けたり、とても有意義な1日となった。
今回の対談は11月28日発売の日本評論社の経済セミナー1月号に掲載される予定だ。
今回の対談がどのような内容に編集されるのかは全くわからないが、発売されたらブログに書く(&PRしまくる)予定なので、是非ともブログを見た上で買って頂きたい。
大竹教授、安田准教授、編集者様、カメラマン様、日本評論社様、関係者各位本当にありがとうございました。

追記: @uranometree氏から「3人で話すのは鼎談」と補足を受けましたが、一応安田准教授は“司会”という役割で企画としては“大竹教授×西田”という“対談”なので、本文及びタイトル中でも“対談”としてあります。



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対談@阪大 - GkEc’s Something

どんな中学生だ

(via kml)

「どんな中学生だ」って書いてなかったら中学生だって気付かないよw

(via vmconverter) (via gkojax) ww、ですよね。gkecくん最近はtumblr放置みたいで、あまりポスト見かけないな。 http://note.gkec.info/ (via kml) (via jacony)

正直、「どんな中学生だ」って書いてなかったら「GkEc」って見逃してたw

しかし確かに tumblr では見かけないけど、何だかすんごいことになってるんだなぁ。

twitter で follow しとくことにしよう。

(via vmconverter) (via gkojax)
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誰に伝えるか

from n progress
“「僕、毎年言うてるんです。それは、原爆落とされた日にね、二度と原爆投下のようなあやまちは繰り返してはいけないってやるでしょ。で、子どもたちにも悲惨だった話をするじゃないですか。でもね、あやまち、あやまちって言うんですけど、原爆に関しては(日本は)被害者なんで、被害者が被害者に伝えていったってダメなんですよ。アメリカの子どもに言わんとダメなんですよ」”

- ダウンタウン松本が大激怒「アホか! ボケ! 謝ってもらわんと終わらないんですよ!」 – ロケットニュース24(β) (via eternityscape) (via pipco) (via aokie) (via canceller) (via netgeek) (via konishiroku) (via gkojax)
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騙されない頭になる

in progress

対洗脳・情報操作に対する十箇条

1.  与えられる情報を鵜呑みにするな、まずは疑え。
2.  自分の頭で考えている気になるな、殆どの場合無意識に誘導されていると思え。
3.  数字に騙されるな、数字でも悪意があれば操作する事は可能だ。
   統計ってやつは算出方法次第で操作できたりするんだ。
4.  過去に目を向けろ、必ず今と繋がっている。
5.  皆が一様に同じ結論、意見に達したときは、情報操作もしくは悪質な誘導、
   最悪洗脳されていると考えろ。
6.  事象、問題点、結果を箇条書きで抜き出せ、そして関連付けろ。
7.  耳触りの良い言葉ばかり言う奴は信用するな。そいつは下心を隠している。
8.  強硬論をまくし立てる奴は単なるパフォーマンスでやってるだけだ。
   バックに居る誰か、もしくは何かから目を逸らす目的があると考えろ。
9.  正論ばかり述べる奴には気をつけろ、禅問答になる。
10. やばいと感じたら直ぐに逃げろ。それと逃げ道の確保を忘れるな。



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「対洗脳・情報操作に対する十箇条」「次の言葉を心に叩き込め」「アマチュアの論理」「詭弁の特徴15条」「政治宣伝のための7 つの法則」ニートな2ちゃんねらー日記

(via:s-hsmt) (via kuenishi)

-10. やばいと感じたら直ぐに逃げろ。それと逃げ道の確保を忘れるな。

(via sukoyaka) (via yellowblog)

(via asanuma) (via inu) (via hustler4life)
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正しい情報は自分の内にある

from in progress

メディアリテラシー

1.情報を流して得する人を考えてみましょう。
2.可能な限り情報のソースを確認しましょう。
3.コメントはその人の意見であって事実ではありません。
4.片寄った意見はなんらかの裏があるはずです。情報だけを見るようにしましょう。
5.2つの意見があるとき、マスコミの誘導に載らない決断力を持ちましょう。
6.雑誌や番組のタイトルや見出しに惑わされず、中身を見るようにしましょう。
7.意見の偏りやその人の専門を見極めるために、情報提供者の名前を覚えるようにしましょう。
8.メディアの人間がアクシデントに対しどんな対応をするか見極めましょう。
9.メディアは知っていることすべてを報道するわけではないことを覚えておきましょう。
10.大勢が判明するまでなにかを語ることは避けましょう。

ニュースは、そのソースによっていくつもの異なる分析が可能です。
重要なニュースについて、ソースに基づいた意見を述べるときは、同一ニュースを扱う複数のニュースソース(外電の場合も同様)を比較検討し、飛ばし記事(ガセ)や印象操作・捏造報道に引っかからないように気をつけましょう。

「報道機関に可能なことと言えば、通常は、どこかの役所や機関が独自の思惑で記録した資料を借用して、
大衆に示すことだけなのだ。新聞が伝えるそれ以外の部分は、すべて、書き手の意見や主張や、
気まぐれや、はにかみや、はったりにすぎない。」(「メディア仕掛けの政治」)  ――ウォルター・リップマン



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メディアリテラシー|2chコピペ保存道場

ウォルター・リップマン
“ウォルター・リップマン(Walter Lippmann, 1889年9月23日-1974年12月14日)は、アメリカ合衆国のジャーナリスト、コラムニスト、政治評論家。”
http://www.weblio.jp/content/%E3%82%A6%E3%82%A9%E3%83%AB%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%83%BB%E3%83%AA%E3%83%83%E3%83%97%E3%83%9E%E3%83%B3

(via iterwtt) (via iterwtt) 3.コメントはその人の意見であって事実ではありません。→すべての意見は仮設 7.意見の偏りやその人の専門を見極めるために、情報提供者の名前を覚えるようにしましょう。→位置情報の把握 10.大勢が判明するまでなにかを語ることは避けましょう。→判断保留する勇気 (via iterwtt) (via iterwtt) (via alstamber) (via sho235711) (via songi) (via kondot) (via hustler4life)
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論文書くか


教室で種をまいてますか?

種をまく人

といっても、ミレーの絵画でもポール・フライシュマンの物語でもなく。お仕事の話。僕が教師になってから4年が過ぎたが、今日はそんな短い教師人生最良の日だった。

それは6年生の算数の授業でのこと。授業が早めに終わったので、ちょっと児童とおしゃべりでもしようと思いたった。プライベートでは、自分語りが大好きな僕だが、仕事では同僚の目も気になるため、児童に自分語りは一切してこなかった。でもふと、今日はなぜか自分のことを語ってみる気になった。自分が小学生の頃、宇宙に興味があったこと。天文学者になりたかったけど数学に挫折してなれなかったこと。今でも宇宙が大好きで宇宙論の本を読んだりしていること…。そんなことを話していたら、子どもたちが「僕も宇宙に興味あります!」「先生、算数の先生なのに数学が苦手だったなんて意外!」だなんて話になって、子どものリクエストで宇宙論についてのミニレクチャーをすることになった。題して「5分でわかる相対性理論」。なんかすごそうなんだけど、別に全然すごくなくて、「物質は空間を歪め、その歪みが重力を生み出す。ブラックホールは大きさは限りなく小さいのに、質量が限りなく大きいがゆえに、時空がすさまじく歪む。そのため重力も半端ない」という科学雑誌にのってるような物理学の常識を、絵を描いて説明した。そのときの子どもたちの顔といったら! あの子たちのあんなに楽しそうな顔、僕は今まで見たことがなかった。僕と子どもたちが一体となった至福の時間。冗談抜きで心がふるえてしまった。そして、ミニレクチャーが終わった後には、盛大な拍手を子どもたちがしてくれてめちゃくちゃ感動してしまった。

授業の後、子どもたちがやってきて「僕らはこんな話をずっとしたかった。」「こういう話をもっと先生としたい。」と言ってくれた。中には【事象の地平線】【虚時間】【膜宇宙論】【シュレーディンガーの猫】といった、理論物理学の専門用語を知っていて、その説明までしてくれた男の子もいて、彼らの知的好奇心、知性の高さに心底驚かされた。小6でこの知的レベルはほんとうに驚異的。子どもの知への渇望を目の当たりにし、それを自分がすこしでも満たせたことが、本当にうれしく、教師冥利につきるとはこのことだと思った。ただ、算数の授業中にこういう話をすると、問題になってしまうので、僕の教室を昼休みに彼らのサロンとして機能させることに決めた。彼らは知性を本気で欲している。そんな彼らの想いに応えられるような教師でありたいと思った。ということで、月曜日の昼休みには、子どもたちとリサ・ランドール博士が提唱している「膜宇宙論」について話し合うことになった。

教育とは文化の継承だ。文化(culture)という言葉が「耕す(cultivate)」という動詞から由来していることから、教育は種まきとたとえられるが、それは的確な比喩であると思う。文化とはおそらく、その人間の振る舞いを生み出す、一人ひとり異なる「何か」なのだ。教育とは、自分の中にある、その「何か」を児童につたえる営みだ。だから、自分にしか伝えられないこと、自分にしかできない教育がある。ゆえに教育における正解は一つではなく、教える人間の数だけ存在する。しかし、学校における教師と児童の関係に目を向けると、最短で一年のスパンで担任が替わるだけに、その教師のかわりはいくらでもいるという味気ない現実が横たわっている。学校における児童と教師の関係は、一人の師とのマンツーマンな関係が永続的に続く徒弟制度とは対照的なものだ。こんなことを書いてしまうと、元も子もない感じがするが実際のところそうなのだから仕方がない。そんな固有性(僕にしか伝えられないことがあること)と代替性(僕のかわりはいくらでもいること)という、相反する性質を孕んでいるがゆえに、教育という営みは僕にとって、かくも困難ではあるが魅力的なものなのだ。教師という仕事はなんて一筋縄ではいかないのだろう!

僕は子どもたちという肥沃な大地に種をまく営みをしている。僕がまいた種は、どんな色の花をさかせるのだろうか。どういう形の実を結ぶのだろうか。もしかすると、花がさいたとしても枯れてしまうかもしれないし、花自体さかないかもしれない。でも、それでもいい。黙々と種をまく人でありたい。



- [mixi] 徳利さん | 種をまく人 (via kml) (via takaakik) (via cokeraita) (via uessai-text)
2009-07-25 (via gkojay) (via aso) (via yuco) (via hustler4life)
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いじめ対策と情報共有

2009-05-20 この「いじめ対策」はすごい!CommentsAdd Starzakkicho (green)HaSUmi (green)Sukesan1984 (green)AmaiSaeta (green)moeprj (green)Mikano (green)skycommu86Kushi-book-smmaries

先日、あるいじめ関係のシンポジウムにパネラーとして参加しました。

その席上、長野県の中学校の先生が実践されている「いじめ対策」は、目から鱗が落ちる素晴らしいものだったので報告したいと思います。

それは、以下のような手順で行われます。


1 いじめの認知は、本人、親、友人の誰からの報告であっても

 「この事態を心配している人から報告があった」で統一する。

 ※ いじめ加害者やその親は「誰がそんなこと言った」と言いがちなので、

  教員側の対応を統一しておくことは極めて有効と思われます。

2 必ず、一人の教員ではなくチームで対応する。

 

 ※ チーム対応は教員の一番苦手とするところですが、是非克服してほしいところです。

3 複数の加害者(大抵そうです)と複数の教員が別部屋で1対1で対応する。

 ※ ここで、各加害者の発言に矛盾が生じます。

4 15分後に部屋に加害者を残して教員が集合し、情報交換・矛盾点の分析を行う。

5 3・4を繰り返し追求することで、加害者に「いじめの事実」を認定させる。

 ※ 3・4・5は明日からでも実行できるノウハウではないでしょうか。

   「加害者に吐かせる」必要のある仕事(刑事に限らず税金徴収員等々)ではよく使うテクニックです。

   (私も内容は言えませんが実践したことがあります)

6 事実を認めた加害者に対し「泣くまで」反省を迫る。

 ※ ここは教師の真骨頂です。

   中学生ともなると(特にいじめの加害者のような奴は)脅すだけでは、まず泣きません。

   そこで、刑事ドラマのカツどんに当たる要素が必要になるそうです。

   加害者ががんばってきたことの写真(部活動や体育祭・文化祭他)などを見せて、

   「なのにお前は、今、何をやってるんだ」みたいな感じで迫るらしいです。

7 いじめの事実を認め、「泣くまで」反省した加害者は、通常、被害者に謝りたくなるのですが、

 すぐに謝らせることはしない。

 ※ すぐに謝ると加害者が「すっきり」するからです。

8 少なくとも一週間の時間を置いて、加害者に謝ることを許す。

 ※ 被害者にとって、加害者から謝ってもらうことは大きな癒しになるという報告を別の会合で聞きました。

9 保護者を交えて、いじめの事実を報告する。

 ※ その際、加害者・被害者を実名で報告するのか否かは聞き漏らしました。

 講演者だったヤンキー先生こと義家氏も、よほど感激したのかシンポジウム修了後、その先生や私がいるパネリスト控え室に挨拶に来て、

「何かあったら何でも協力します」と言っていました。

 このような例が、蓄積されず、研究対象とならず、伝播していかず、「素晴らしい先生」の一実践の終わってしまうのが、教育界の最大の欠点です。

 そこを何とかしたいと痛切に思った一日でした。



- この「いじめ対策」はすごい! - 森口朗公式ブログ (via bo-rude) (via flood) (via buru) (via clicklog) (via takot) (via takaakik) (via quote-list) (via vmconverter)
2009-05-28 (via gkojay) (via etecoo) (via kiri2) (via gkojax)
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勉強する意味

“152 名前: ハガツオ(ネブラスカ州)[] 投稿日:2010/06/19(土) 00:57:16.60 ID:Y/9A0deN
将来何がしたいか決めてる人はいいけど
決 めてないなら勉強して選択肢を増やしておかないと何もできなくなる
時間は限りがあるしな



154 名前: カマスサワラ(愛媛県)[sage] 投稿日:2010/06/19(土) 01:00:12.00 ID:5fhzMxSe
»152
結局はそれだよな
やりたいことが決まってないから勉強しなく てもいいじゃなくて
勉強してなにしたくなってもいいようにしとかないと、やりたいこと見つかっても手遅れになる
俺みたいに


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学校の勉強なんか糞うぜえ 将来、なんの役に立つって言うんだよ by うるさい黙れ☆(ゝω・)つ (via kyohei28) (via ittm)

(via:x-117) (via rock-the-baby) (via minepom) (via fukumatsu) (via theemitter) (via petapeta)

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